工事リポート⑥【土木部門】

起点より終点を望む【施工前】
起点より終点を望む【完成】
終点より起点を望む【施工前】
終点より起点を望む【完成】

工事名称:道路橋りょう整備(再復)工事(道路改良)

横山建設株式会社・株式会社加地和組・桂建設株式会社 特定建設工事共同企業体

工事場所:福島県双葉郡富岡町大字仏浜地内

工事概要

道路土工
   掘削工    V=2086.7m3
   路体盛土工  V=9342.1m3
   路床盛土工  V=9061.5m3
   法面整形工  切土 A=374.0m2
          盛土 A=8466.5m2
法面工 
  植生シート   A=14094.5m2 
  植生マット   A=78.0
排水構造物 
    側溝工   1.0式
    集水桝工(1種~12種)N=95箇所
    排水工  小段排水 1021.1m・縦排水 807.9m
路盤工 下層路盤  A=7075.6m2
構造物撤去工    1.0式
仮設道路撤去工   1.0式
河川土工 盛土   V=1452.4m3
法覆護岸工(海岸) A=278.0m2
法覆護岸工(河川) A=643.4m2
工事用道路撤去   1.0式
前原ヤード返地工  1.0式

工事リポート④【土木部門】

【橋梁 上流より下流を望む】 【施工前】

【橋梁 上流より下流を望む】【令和4年10月現在】

   【橋梁 左岸から右岸を望む】 【施工前】

【橋梁 左岸から右岸を望む】【令和4年10月現在】

工事名称:中道1号線(松坂吊橋)橋梁災害復旧工事(下部工)  

工事場所:いわき市好間町上好間字洞 地内

工事概要:

橋梁下部工
    橋台工 N=2.0基
    アンカーブロック工 N=2.0基
付帯工
    護岸工 コンクリートブロック張工 A=835.2m2
付帯道路工
    右岸(A1側)堤防取付道路工 W=3.50m L=30.89m
    左岸(A2側)堤防取付道路工 W=3.50m L=30.93m
砂防河川護岸工
    コンクリートブロック積工  A=43.0m2
構造物撤去工 1式

工事リポート⑤ 夏井川4工区【土木部門】

  上流より下流を望む【施工前】
上流より下流を望む【令和5年12月 竣工】
下流より上流を望む【施工前】
下流より上流を望む【令和5年12月 竣工】

上流より下流を望む

下流より上流を望む

※画像クリックで拡大します

※画像クリックで拡大します

工事名称:第20-41380-0219号 河川災害復旧助成工事(掘削工)

加地和・山木 特定建設工事共同企業体

工事場所:夏井川筋 いわき市平下平窪字粥餅川原地内外

工事概要

河川土工 掘削運搬      V=167,268.1m3
法覆護岸工 平ブロック張   A=5,974.4m2
防草シート          A=4.77.1m2
天端被覆工          A=2,947.8m2
伐採工            A=30,841.7m2
仮設工            1.0式

工事リポート③【土木部門】

 【尼子橋 より上流を望む】【施工前】

【尼子橋 より上流を望む】【令和4年3月末 竣工】

                      

【尼子橋 より下流を望む】【施工前】

【尼子橋 より下流を望む】【令和4年3月末 竣工】

 

工事名称:第20-41380-0340号 河川(交付)工事(掘削工)

工事場所:新川筋 福島県いわき市平字梅本地内外

工事概要

河川土工 掘削工       V=35162.1m3
     法面整形工     A=16007.6m2
     張芝工       A=13221.8m2
     堤防除草工     A=46706.9m2
仮設工            N=1.0式
附帯工 平板ブロック工    A=36.3m2

工事リポート

福島工業高専(長尾)国際尞(仮称)新営その他工事(令和3年12月 竣工)
福島工業高専(長尾)国際尞(仮称)新営その他工事(令和3年12月 竣工)

工事名称:福島工業高専(長尾)国際寮(仮称)新営その他工事

工事場所:福島県いわき市平上荒川字長尾30 福島工業高等専門学校構内

工事概要

RC造 地上3階建て 建築面積508㎡ 延べ面積1510㎡
工事種別:増築
外部仕上:屋根シート防水 外壁:湿式外断熱工法
内部仕上:床ビニールシート 
壁LGS下地GBRの上EP‐G クロス張り
天井PC床版素地 LGS下地岩綿吸音板 外構工事:一式 
南斜面部現場打ち擁壁新設:200㎡
電気設備工事:一式 機械設備工事:一式

行動計画書を策定しました

株式会社加地和組 行動計画書(第2回)

社員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい環境整備を継続的に行うため、次のように行動計画を策定する。

1. 計画期間

 2018年9月1日~2023年8月31日までの5年間

2. 内容

目標 1:所定時間外労働を削減するためにノー残業デーを導入する。

対策
  • 2018年 9月 時間外労働の現状を分析し、日時や頻度等について実行的かつ具体的な目標を策定する。
  • 2018年11月 制度を導入し、社員に社内メールにより周知する。
  • 2019年 2月 導入後3ヶ月(1クウォーター)の実施状況を確認し、次の3ヶ月の取組みを検討する。
  • 2019年11月 1年経過時点で再検討を行い、より実効性のあるものとする。

目標 2:男性社員に育児休業の取得を促進する。

女性の取得促進と共に男性社員の子育て参加を促して家庭充実を図る。

対策
  • 2018年 9月 現状を分析し、今後の体制について検討開始。
  • 2018年11月 当社の育児休業制度を周知させるため、再度、メール等で通達する。
  • 2019年 1月 以後、6ヶ月毎にメール等で周知・啓発を行い取得促進を図る。